2011年7月アーカイブ

山形県にある、かみのやま温泉に「展望露天の湯 有馬館」があります。その名のとおり、展望のすばらしい露天風呂があります。露天風呂はやはりそこから見える景色が大事ですよね。しかも無料で貸切ができます。
温泉地の宿だけあって、そのほかにも、いろんなお風呂があるのが魅力的です。有料ですが、他にも貸切風呂が3つあり、それぞれ趣きが違うので、どちらにしようか迷うのでは。女性におすすめなのは、お肌がつるつるになるという美肌の湯や、岩盤浴です。岩盤浴はサウナが苦手でも、たっぷり汗が出て気持ちいいです。
お食事は朝夕部屋で食べられるのもいいですね。くつろげますよね。特に小さいお子さん連れの方は気兼ねしなくてすみますものね。
小さなお子さん連れの方にはもう一つ嬉しいことがあります。宿にいる間、オムツ替え放題という宿泊プランがあるんです。ミルクも用意してくれるようです。だいぶ荷物が減りますよね。ありがたいです。
他にもいろんなプランがあり、どなたでも満足できること間違いないです。

那覇 ホテルの中で人気が高いのは「ホテルサンパレス球陽館」。
他のホテルにはないサービスが、お客様の注目を集めています。

ビジネスシーンはもちろんですが、熱い沖縄県で重宝されているのは、クールビズの先駆けとして注目され、ビジネスシーンでも活躍している「かりゆしウェア」。
沖縄では欠かせないスタイルですが、宿泊者にも沖縄の文化を味わってほしいと、かりゆしウェアの無料レンタルを行っているのです。

かりゆしウェアレンタルの魅力とは何か?
個人的には、大人用から子供用まで豊富なサイズとデザインがあることと、滞在中は何度でも無料でレンタル可能という点に興味を持ちました。
旅行は楽しいですが、洋服があるから荷物が重くなりがち。
季節の変わり目などは暖かいか寒いかわからないから、つい余分に服を持ってきてしまい、その結果荷物も重くなってしまいます。
「荷物は少なめにしたい」という方は、ぜひこのレンタル制度を利用して下さいね。

他の都道府県では味わえないような食材をふんだんに使う食事も楽しみです。
沖縄料理はまだ食べたことがないので、いつか味わえたらいいなと思います。

2008年にすべてのお部屋をリニューアルした
那覇 ホテル「ホテルサンパレス球陽館」!
那覇の人気ホテルとして話題のサンパレス球陽館では、
小さなお子様やご年配の方のためのプランも用意されていますので、
ぜひご家族で旅行を考えていらっしゃる方に
ご利用いただきたいホテルです!

たとえば、サンパレス球陽館では、スタッフのほとんどが育児経験者。
そのため、旅先で何か困ったことがある場合には、
すぐに適切な対応をすることが可能です。
旅先といえば、いつもとはちがう環境。
これはとっても助かりますよね!
ぜひ安心して、大切な旅のひとときをお過ごし下さい。

また、すべてのプランに含まれるサービスとして、
新鮮な食材が自慢の沖縄朝食バイキングや、
こだわり寝具でのおもてなし、
冷蔵庫にご人数分のミネラルウォーターを完備!
などなど、魅力的なサービスがいっぱい☆
ぜひ普段の慌ただしい生活を忘れ、サンパレス球陽館で
ゆっくりとくつろいで下さい!

甲府旅行ならお勧めのホテルがあります。湯村温泉の湯村ホテルです。お勧めポイントは源泉かけ流しの6つの湯と地元食材たっぷりのバイキング料理が堪能できることです。

交通の便もいいですよ、甲府駅から車で10分程度、甲府昭和インターチェンジから車で15分という場所にあります。

湯村ホテルは、お客様のリピート率が高くて、女性一人でも安心してご利用いただけること、必要な物が手が届く範囲にそっと置いてあること、料金が一年中同じで食事も自由に選ぶことが出来ること、女中や布団敷きがお部屋にズカズカとお邪魔しないことをモットーにしているのが良いところです。また、お部屋にはお呼びのない限りスタッフがお邪魔することがありませんので、チェックインからチェックアウトまで自由にお使いいただけることです。

料金は泊食分離で通年同一料金ですので、滞在中に気が向いたらお食事をつけたり、コースを変えたり、友達と合流したり、お部屋を変えたりと全く気兼ねなく過ご
せるところがいいですね。

一人旅の人に人気がある温泉ホテルでもあります。一人で気兼ねなく過ごす事の出来る隠れ家的なところに人気があるのでしょう。湯村ホテルは温泉場なのに、99部屋中シングルルームが80室もあるのです。しかもシングルルームは全室オートロックですから女性でも安心できるのが人気の秘密でしょう。また、スタッフもフロントや売店、調理等、どのセクションも女性スタッフが圧倒的に多いので、気兼ねなく過ごせるのがお勧めですよ。

 

 

 

 

 

かみのやま温泉に家族で行くことになりました。
日頃の疲れを温泉と美味しいものを食べて癒そうというわけです。
我が家だけではなく、実家の兄や母も誘うことになりました。
忙しいと近くにいても、なかなか会えません。こういう機会にじっくりと話をしておきたいなとおもったのです。
総勢、7人、レンタカーを借りていくことになりました。
夜は、部屋食で山形を代表する高級和牛「山形牛」を食べるというのが、メーンです。
もちろん温泉も楽しみですが、まずは、食事です。母もいることですし、部屋でゆっくりとできるところをさがしました。
今は、結構食堂で食べるところが多いみたいで、さがすのに苦労しました。
大切な水入らずの時間を邪魔しないようにお部屋にあまり伺わない配慮してくれているみたいで、その心くばりにも感心しました。
高級和牛「山形牛」はとてもやわらかくて、母にも食べられるようですので、意外にモダンな母は、今から楽しみにしているようです。

 

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