2011年5月アーカイブ

諏訪湖といえば、神秘の湖です。武田信玄が眠ると言われている湖であり、
冬には湖が氷、春になればその氷が割れて、御御渡りが見れる場所。
自然の神秘を体験できる場所でもあります。
また、甲斐の国武田信玄を体感できる歴史の街でもあります。
その諏訪湖にあるホテル紅やに泊まって、観光を楽しみましょう。
美術や温泉などたくさん楽しめる街です。
なんといっても、温泉は必須項目です。
下諏訪方面に徒歩約3分のところには、間欠泉を見ることができます。
しかも、間近です。それは豪快に吹き出す様子は、おおっ!と言葉が出てしまうほどです。また、ここでは画家原田泰治の絵を閲覧できるだけでなく、色んな芸術作品を見て回れます。諏訪湖ではワカサギつりや遊覧船を楽しめた後は、ホテル紅やで一息つきましょう。
宿泊プランは、リーズナブルなものから、少し贅沢なものまでがあります。
信州和牛ステーキのコースは、プチ贅沢ですが、決して高いものではありません。観光にホテルで楽しめる、そんな諏訪湖のホテルです。
那覇 ホテルを探すなら、ホテルサンパレス球陽館がいいです。那覇空港から車で10分~15分のところにあり、モノレールの駅まで歩いて1分と交通の便がいいんです。それも沖縄観光する場合外せない那覇の観光スポットである国際通りも近いのです。沖縄の夜を満喫するにはかなりお勧めです。また、じゃらんの沖縄エリア売れた宿ランキング1位にもなったことがあるホテルなんです。
 宿のプランも色々あって、家族でもカップルでも夫婦でも、赤ちゃんが居ても、女性だけでも満喫できるようになっています。でも、私が薦めるのは、一人旅のプラン。これって、意外に宿探しが面倒なこともありますが、これがあれば女性の1人旅も安心ですね。また、沖縄はそろそろ暑くなり始める時期が近づいていますが、かりゆしの無料レンタルもでき、料理も自慢のウチナーでおばあちゃん達が腕を振るって作ってくれます。
立地だけでなく、地元の料理で沖縄気分を満喫できるのが、人気のある理由かもしれません。

皆さん方が沖縄に泊まる時、多くはビーチリゾートのホテルに泊まることと思います。
やはりあの碧い海、サンゴの海の前で泊まりたいものと思います。
しかし、そのまま帰ってしまっては、本当に沖縄を知ることが出来ません。
やはり、沖縄一の都市、那覇を知って欲しいと思います。
沖縄独特の文化で育った街です。
国際通りが有名ですが、そこから一歩外れて歩いて下さい。
きっと今まで見えなかった沖縄が見えてくるはずです。

そんな那覇での泊まりは、ホテルサンパレス球陽館が良いのです。
なんと言っても、那覇一番の人気ホテルなのです。
ここ那覇 ホテル サンパレス球陽館は、那覇空港から車で10分~15分ほどの所にあります。
空港からは、沖縄都市モノレールに乗り、県庁前駅から徒歩1分と最高に恵まれた場所にあるのです。
人にやさしい、環境にやさしい、郷土(沖縄)にやさしい、沖縄ロハススタイルをコンセプトにしたホテルです。
たくさんの宿泊プランでお客様を待っているのです。
皆さん満足されて帰られます。
是非、沖縄・那覇の街を満喫して下さい。

 

旅にでるのが、趣味のふたりです。
夫と私は美味しいものに目がありません。日常から解き放たれて旅にでる醍醐味は、心の開放と美味しいものに出会うこと。おいしいお酒に出会うことです。
今回は、滋賀近江牛を食べつくそうということになりました。もうそれくらいの余裕旅をしてもいいだろうということになったのです。
行く前から、喉がなります。
近江牛やびわ湖の幸、地元の野菜を使って今と昔を組み合わせた新しい試み「北近江ヌーベル」とは、どんな味なのでしょう。とても楽しみです。
食もまた冒険です。
いつもの馴染みの味も捨てがたいのですが、旅先に求めるのは、やはり新しい味です。ある意味、裏切られるくらいの斬新さかもしれません。
夫も私も舌がこえていますから、ある意味、大変かもしれません。
でも、それだけに、おもいがけない美味しさに出会ったときの感動は、大きいものがあります。
今度の旅にも、そんな出会いと発見があることを願っています。

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